紺×黒論争
- 関コーチ

- 2022年3月21日
- 読了時間: 2分
一年中スウェットやハーフパンツで過ごし、お葬式とかでない限りスーツを着る機会もなく、またジーパンすら履くこともない僕ですが、レッスンに行く時、自チームの練習行く時や、プレーしている時に着用するTシャツなど、結構気を遣っているのです。
お気に入りの服や、色でないと、気分も乗らないものです。
特にカラーの組み合わせは、結構気にしていて、例えば、おおさかV.B.Sのカラーでもある赤×黄を筆頭に、紺×赤とか、紺×黄、赤×白とか、市販のTシャツなどでもよく見かける黒×ゴールド、紺×ピンクなどなど…。
いつも着替える時や、予備のTシャツを準備する際に「コーディネートはこうでねぇと!」と思いながら日々の組み合わせを考えています。
黒や紺、グレーなどは、何にでも合わせることのできる便利カラーなので、「今日はスウェットパンツが黒やから、上は…」「グレーのパンツには何を合わせようか」と考えるのですが、紺、黒、グレーというのは、『合わせる側の色』なので、紺×黒という組み合わせは、僕にとってはNGなのです。
つい先日、コーチ仲間と、この話になったのですが、「なんで黒パンに紺Tやねん!」と思ってしまう僕の考えに同調してくれる人はおらず、むしろ、「普通に合わせるけど!」っていう意見が多数(笑)
そして、そんな日に限って、自分の前に現れる子が次から次へと、黒パンに紺Tシャツだったのです(笑)
今のところ、「わかる!」って言ってくれる人は某大阪北選抜の監督をしたU先生くらいなので、変わり者の考えなのかもしれませんが、絶対譲れません(笑)
ここに、紺×黒の組み合わせは、『邪道宣言』を発表します。
なので、黒パンに紺のTシャツを着てたら、僕に「ウェッ!紺×黒やん」って思われていることを忘れないでください(笑)


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